2011.06.14 Tuesday

Feeling good way!

 昨日の気持ちいい!という言葉につきるというNYCの旅を写真であらわすとこうです。

どうぞ!


それでは明日にむかって、まずマッサージに向かいます。!!!

よい一日を!
2011.06.04 Saturday

Great season in the sun brooklyn

というわけで、明日からブルックリンで始まるArtwalk on Atlantic Ave.にてライブスクリーンプリントをしに到着いたしました。
相当気持ちがイイ時に来てしまいました。お花さんたちが話しかけてくるし、緑はグリングリン!そりゃ〜 ある日パパと2人で話し合ってしまうこの世に起こる喜びそして悲しみの事を〜 って語り合う訳よね☆彡そして人が人と出会い互いを慈しみ合うのです。

JFK


Ft.Greene






近所のマーケットで食材を買ってバターチキン! オーガニックの食材が直ぐ手に入っちゃうこのカンチョオー!





そして仲間達と語り合い食べる!!!

InkheadsのクルーのEDECとcafe gitaneのbig mamaなJenny!そして息子のTenJin!写ってないけどKikuそして僕。
みんなとは絵を描く事を通じて出会い、それを重ねて、支え合って、今となってはWe're Big familyです。本当に人を介して人を愛する事を教えてくれたBarnstormersです。キッカケは平井堅じゃなくて、みゆきコトPai one the one nation! 感謝☆彡

時差ぼけでそのままぶっ倒れた翌日もこの世が自分をwelcomeしてくれました。
stay先の裏庭



お散歩☆彡
Williamsburgにあるオーガニックの食材や100マイル以内で採れるfreshな物しか使わないレストランMalow&SunやDinnerの姉妹店のRomans on Dekalb ave.


お隣のClinton HillにあるPlatt art schoolの敷地内にあるオーガニックな作品☆彡


そのままマンハッタンに行って、Yes posterの販売を協力してくださってるCWCのギャラリーに行って、そのあとsohoにあるFundation worldという先々月Dear Japan we love youというBenefit eventを主催して、自分にライブスクリーンプリントを通じて、人と出会い、この世の中に貢献する機会を与えてくれたYukoさんの事務所に突撃隣の晩ごはんして、乗せてもらって帰る途中のlittle Italyもお祭り中!


そして一緒にEric Elmsのスタジオへ。

彼はチョー度パリのオープニングセレモニーでの個展から帰って来た所。
誰とでも直ぐ仲良くなれるユーコさんにビックリ!
EricにはStrange peopleの本をデザインしてもらい、彼のindependent出版社 &pressで製本をしてもらう写真データをわたしに来ました。
ちなみにこんな彼のキャラもあります。


エリックのスタジオを出た目の前にあるフレーミングをしてくれる工房Frozen Ice Flameでもユーこさんはドンドンずかずか!直ぐ仲良しなってしまいます。すると娘さんのターニャとよく遊んでいる事が発覚!!! もうwe're big familyとユーこさんのクリエイターと繋がる臭覚にビックリ!

工房の前で待ちぼうけをしていた女の子のゾウサン


ゾウサン大好き☆彡

夕暮れ時のWilliamsburg


そしてDinnerで飲んで☆彡
恒例のハンバーガーを食べて☆彡


陽が暮れるとともに、時差ぼけでそのままユーこさん宅でサーフィンムーヴィーを見ながらぶっ倒れて,気が付くとマイクミンが車で送ってくれていたという、いつものみんなに迷惑をおかけして成り立っている人生。。。
本当にありがとうございます。
自分ももっと気持ちを起して何かしらの役に立てるように頑張って、明日のプリントは気持ちを込めてやらさせていただきます。
2011.04.13 Wednesday

We're BACK!

おはようございます。江ノ島です!
 
NYは曇ってたから、太陽をそんなに感じなかった。
ひさびさのココの日ノ出すごいね!

NYC最終日はこんな感じでした。
あさかーら、しゃんぺーんとべーごる!
ROX
&となりにあった本。

おみやげを買いにMarlows & Sonsの姉妹店Marlows & Daughtersへ
店の中でブッチングしてます。
新鮮がウリのオーガニックストア!

その後に、Bedfordを下ってFrea Marketへ
途中UFOを発見!
当時はガキの絵みたいで受け入れられずらかったというか、
人々はどうジャッジをしたらいいのかわからなかったんだと思うけど、
そんなことも気にせずに、ものすごい数のUFOをNY中に描きまくり、
その結果、みんなが気に入ってしまったというUFOの作品です。
すんばらしい!
LIVE your LIFE with many others!!!

marketの写真は無いのですが、場所はN6のEastriver沿い。
こんなに変わり果ててしまってます。
まくはり?

そこからN6をBedford方面に戻る途中、素敵な子供服屋さんと
地元で一番いけてるというBuilt BY ナントカっていうレディースのお店
(日本のセレクトショップがもうつばをつけてそうだから、たぶん日本でも買えるのでは?)

Bedford Ave. w/ けんじひらた
ここからまたまたDriggs Pizzaへ!!!
2、3時間ピザ一枚で話し込み。
ラストナイトディナーは
Marlows & Sonsのオイスター!!!!!!!!!!!!!!!!!!

店内の灯りがいい感じ!節電にもなってる?
ちなみにココで朝食べたWiskyのアイスもバッカうま!
ちょっと寒かったから、上からウイスキーをかけてもらったら、バッカバッカうま!!!

外でタバコを吸っていたら見つけた7173
湘南のあたりでは1173ばっかだから、
ハンタイもいいね!

そしてたばこっていると、パリから遊びに来ている女の子と、地元の女の子が
たばこを恵んで!って、そこから今日本で起きている事、そして911の事と
話し合いが始まる。
すごい悲しみと、人々が一つになるポジティブな力が同じタイミングで起こっている今、この時は、ストレンジであると同時に、リアルであると911を体験している彼女は語っていた。

そして爆睡!


翌日、朝6時のJFKで見つけたオークリーストア。
もう原宿?って感じでした。
オークリーもやってる臭くならない、抗菌生地の宣伝。


People in NYC keeps NYCな
とても充実したNYCでした。
自分達も自分達をCHANGEするとこはChangeして、いいトコをKeepして、
次に残して行きましょう!!!

ありがとう!そしてこれからもヨロシクっ!






2011.04.04 Monday

Speed towards the future we're facing now.

 地震から始まって、被災現地、原発、そしてそれは世界的な問題になっていますね。
なかなかわかっているのに変わる事ができないでいる物事が沢山あるでしょう。
それら全てに対して、自分の立場、考えでしかないですが言える事。
それは

こころの赴くままに行動する。

それしかないと思っています。
もう戻れないし、逆に言えば先に進むしかない。
逆に言えば、昔のやり方、世の中=TOP DOWN的進行、金、権力が強者的な位置づけ
といった
価値観では先に進めない。

心が本当に求めている世界はなんですか?

それを素直に受け入れて、行動をする事だと思います。

Softbankの孫さんのようにすごいスピードで前進する人。
その逆で未だに選挙カーを走らす人。
ものすごいスピードのギャップを感じます。
なんか政治って時代錯誤なんだなあーって。

でも

ものすごいスピードで前進する政治家も出てくるはず。
気持ちを全面に出してくる奴が。

オレらの未来が、オレら次第だってなったんだから、もう躊躇しなくていい。
ただシンプルに正しいことをすればいいだけだと思う。

もしそこに若者がいて、それを手助けできない大人がいるならほっておいてもらおう!
そういう人達のスピードで、これだけ出遅れてしまったのだから。

今ほど、こんなに正しい事を簡単に行う事が出来る時はないのだから。
今ほど、時をみんなと分ち合える時はないのだから。

だから

手を差し伸べ合える世界へと進んで行ける。

3月上旬に鹿児島の鹿屋で出逢った言葉。
それは新しい時代とは、と始まります。

新しい時代とは
本来の人間のすばらしさが発揮され、
人間の原点ともいう相手を思う思いやり、
そして、
信頼で結ばれた人々が織りなす人間社会でなければならない。

私もこの世の中が変わる、
変えていけるようがんばりましょう。

そうまった無し!!!
がんばるだけ!!!

でなきゃ両親を亡くしてしまったこどもたちはどうやって成長するの?
勝手におおきくなるの?
手を差し伸べ合う社会がするんじゃないの?
そうやって人が人を信頼していけるんじゃない?
だから生きてゆけるんでしょ。

雲のように
こころ赴くままに
平和であれ!



2011.03.28 Monday

Do we start seeing the light yet?

なかなか世があけませんねー。
そもそもナゼ!イマ!こんなことになってしまったのだろう?

その当時、流行で学生運動やって、壊したら創らないでサッサと就職して、景気いいし、給料上がるし、バブルし、
はじけてもちゃんと退職金でるし、おまけに年金もバッチリだし、暇だからこんなときでもガソリンガンガン入れるし、
全部買い占めるし、逃げ切れるとこまで自分達の事だけガッツリ考えて行くぜー!!!って人達のせい?

それとも第一産業みたいにちゃんと生産したり、サービス提供すんのなんてばっからしいぜーって、金で金を生み出している人達の欲望? そして小麦、砂糖、コットン、金やガソリンみたいに安定したやつがいいって言って、ガソリンの値段が上がっても利益が増えない一生懸命働くスタンドの人達、そしてがんばっても給料上がらないのに生活必需品の値段は上がる中、なんとかがんばって生活している一般消費者なんて関係ねーよって言ってる人達のせい?

それともそんな現実の中、国民の生活が一番とか言っちゃった人達のせい?
それともその前の新しくなれないなら解散しちゃえばいい人達のせい?

もしかしてコイズミ?
タケナカ?
ブッシュ?

いやいやタブン
オレたちでしょ!

この国に原発47基。
それらがおぎなう電気の生産量は全体の30%。
放棄すべき六ヶ所村再処理工場の京都大学原子炉実験所 小出裕章さんの講演会資料を読むと
火力とかの一部を止めて原発を回しているらしい。

ちゃんと夜が明けたら、ここの話になる。
オレたちに決めさせろ!

こんな時においしそうな野菜が喰えない、水飲めない、どれも信用できないってなってんのに、
なんでちゃんとした人がひっぱれない!

今、この国のみんなが手を差し伸べ合っている。
最悪と最高が共存している一瞬である。

人間として心から正しい考え、行動によってなされて行かなければ、また元に戻って行ってしまう。

代価エネルギー!!!
ドイツは原子力発電の量を太陽光発電が上回っているらしい!
ひとムカシ前までは日本が世界で一番だったのが、今は世界第7、8位。
政策の失敗。

ついでに
某ブランドの最高のダウンジャケットは今や中国でしか作れないのもそう!
ひとムカシ前に安いからと言って、みーんな中国に行っちゃって、今や経済が良くなっちゃったからコストが上がって日本でつくっても同じなんだけど、縫子さんがいなくなっちゃってたり、当時やってけなくて廃業してるから、若者も育ってないし、もう日本では作れないんだって、技術だけあげちゃったんだね! やさしいね!
これも大企業と政策の失敗。


デェイヴィットバーンは自身のサイトのnuclear power - alternativeで言っております。

Nuclear Power - Alternatives
Needless to say this Japanese situation is causing a lot of countries to both examine the safety of their own reactors, and question the wisdom of nuclear power as an energy source. Germany shut their plant down in order to do full inspections. However, no matter what our local power companies or government representatives tell us, we know that our nuclear plants (though not actually manned by Homer Simpson) are probably not as tightly maintained as the those of the Japanese. Anyone who’s been to Japan can tell you that although there are a lot of communication quirks, things generally run well and incredibly smoothly. We look pretty backwards in comparison. So when they can’t get their nuclear plant under control, you know we definitely couldn’t under similar conditions.
As a recent NY Times article points out, more deaths occur yearly due to coal than to nuclear energy, including Chernobyl. That’s one way of measuring things―body counts. The other way of measuring cost was brought up in another article in that paper focusing on the cracked and leaking “sarcophagus” that encloses what’s left of Chernobyl, and how “the contaminated area is around the size of Switzerland,” and “will be affected for more than 300 years.” That doesn’t mean it will be clean in 300 years, but that it will be manageable. The 200 tons of melted nuclear stuff that has burned down into the earth inside the sarcophagus won’t be approachable for the foreseeable future. We don’t usually make things without a shelf life.
As that article says “the death of a nuclear reactor has a beginning… but it doesn’t have an end.” The comparison to the contaminated area being the size of Switzerland is sobering. Can you imagine suddenly Switzerland is gone? Contaminated? Off limits? Can you imagine lots of contaminated Switzerlands dotting the globe? Huge swaths of the oceans and lakes also off limits?
We know just enough to light these fires, but we don’t yet know how to put them out. Would you set something on fire in your house if you had no idea how to really, really put it out (you’re not allowed to toss it out the window in this analogy)? That mind-boggling scope of contamination and long timeframe is the difference between nuclear and coal. Though, realistically, coal is not the answer. It has been responsible for much of the climate change we are experiencing, and it is not a viable energy option going forward. Besides, it will run out. Quite a few environmentally aware folks have advocated re-approaching nuclear power, as it won’t cause the same kind of climate change that we know for certain coal is causing. I saw Bill Gates at TED last year make a presentation about small nuclear plants that re-use spent fuel. The idea of dealing with the fuel disposal issue seemed very smart, but now, after Japan, does any reactor seem like a safe, secure and viable way forward? There are just no guarantees with this stuff.

Some places are looking at alternatives, and some of them are working! Not just theories either. Portugal―little Portugal!―45% of its electricity will come from renewable sources this year (that’s up from 17% five years ago)! To get some perspective on that, Obama’s goal for the U.S. is to run on 20-25% renewable energy sources by 2025. Those renewable sources in Portugal are wind, hydropower, solar and ocean waves. Not all of those are right for everywhere in the U.S., I admit, but some of them are (the U.S. has geothermal as an option as well).
This amazing change meant a big outlay for Portugal and her people―they pay plenty for electricity (though maybe that will level out after the initial capital outlays have been paid back). They were laughed at by Berlusconi, amongst others. Something tells me Berlusconi won’t be having the last laugh on much of anything these days. But Portugal’s case proves it CAN be done, and in a short time―five years! And they’re not exactly the richest country in Europe either.

The Swedish city of Kristainstad took a little longer―a decade, but they’ve made even more impressive progress. That city of 800,000 (the size of present day Detroit) uses NO fossil fuels to heat their homes, offices and businesses. No oil, no coal, no gas. 20 years ago all their heat came from fossil fuels (nuclear wasn’t an option, I guess). As it’s a farming region, they went for bio fuels, as opposed to wind or solar. Even many of the local cars run on fuel produced from bio fuels. All the city vehicles do.

This is a combined fuel and heating plant in that town. It was built with the help of a company, Fallon Consultants, in Victoria, British Columbia.
What do they use? Potato peelings, wood scraps, manure, used cooking oil, stale cookies and pig guts. Ugh―but it works. Truth be told, not every single amp and bit of fuel is produced this way in town (though all the heat is). But everything connected with the city itself uses this fuel, and the city is also trying to convince locals to convert their private cars to use this fuel as well. So, though they are not quite at zero carbon footprint, they are getting there.
Even the pretty conservative town of Salina, Kansas is converting to geothermal and other technologies and unplugging when they can. The government didn’t mandate those changes―they just want to save money.
Small African villages are using power sources that result in not being reliant on the national grid. The local sources are renewable and cheaper than the grid, too.
So, before we throw up our hands and say nuclear is our only option, maybe we should look at what these other places have already done. These are not just ideas and schemes that some pie-in-the-sky-green-advocate is pontificating about. This is what some practical-minded communities have already accomplished.
Maybe the Japanese tragedy will cause more folks to give these options a second glance.

―DB

がんばろうぜ! 長くなっちゃったけど、しかも英語で。。。
YES PEOPLE!!!

―NK




2011.03.24 Thursday

With Many Others

 We should sing a song.

Some songs with all the emotions which has.
Sadness and Hopes.
All mixed in.
Like a Somewhere Over the Rainbow.

We should sing a song everyday.
Our life is like a song.
and
We are the singer.

We sing a song slowly like a breathing a fresh air in a morning.
We sing a song with smiles for all the gift we have been granted.

We'll make a new song everyday
and make a life beautiful with many others.





2011.03.16 Wednesday

SING A SONG!

 ラジオから聞こえて来た
歌えバンバン!
良い歌だった!
運転途中、停電が始まる。
おまわりさんが手信号!
ドライバーも譲り合う。
ありがとうのハザード。
心をシェアしているこの感じ。
こんな時なのに、みんなが求める世界を実感する。
利便性や利益を追求せざるをえない世界で、
スピードがビュンビュンだった。
あの地震が
あるスイッチを入れた。
こんな形で、
スローライフが体験できるとは創造だにしなかった。
寝ている人は起こせるけど、
寝たフリをしている人を起こす事はできないと聞いた。
このスイッチで全員が起きますように!

歌はこう続く
ちょっぴりおなかも減るけれど、
心がドカンとひらきます!
その歌ズンズンひーろがってえー
たうたうたうたうたうたうたえー
たうたうたうたうたうたうたえー
(輪唱)

そー言えば
ドイツの西部の町ボームテが
”交通の安全性を高める最良の策として、繁華街の信号や停止標識を取り払うことを決めた”
というニュースを以前聞いた。そしてその街の交通事故はZEROになった。
今日それを初体験!
結構いいよ。車えらそうにブンブンやって大気汚染してんのに、歩行者や自転車が弱者みたいな感じでしょ普段は!
真逆なんだよね、ホントーは。

詳しくはこちらを!

歌えバンバンはこちらを!こんなときに是非!
2011.03.14 Monday

Morning

おはようございます! 日は登りました! 今日から、また朝は野菜やって 、昼から満地球描いて、夕方から停電の予定ですが、ご飯作って、家族でそのまま寝ます。 今日も一日頑張ろう!
2011.03.13 Sunday

RESORT @ DIGINNER

 皆さん
いかがお過ごしですか?
心静かに、苦難を受けている方々に安らぎを想いましょう。

さて3月11日にOPENNINGを迎えたRESORT展が3日目を迎えました。
作家達とギャラリーのヒロくんと話し合った結果、売上の一部を被災者の方々に寄付しようとゆうことになりました。現在数点ですが、おかいあげをいただいております。
まず何か出来ないか?という想いからの行動です。

キタル3月21日は、ワークショップとクロージングパーティーを開催いたします。

詳細
みなさま〜来る2011年3月21日をもちましてDIIGINNER GALLERY WORKSHOPも1年を迎えます!

3月21日(祝)に合わせてDIGINNERではRESORT展の作家さんたちと一緒にWORKSHOPを行います!

下記詳細を確認後ご興味ございました明日のレセプション当日に入口でスタッフにお申し込み下さい。
明日行けないけどワークショップは参加希望という方は下記アドレス宛にお申し込み下さい。

申込先
contact@diginner.com



2011.03.12 Saturday

Thinking of what can be done for this.

前を向いて行く為に、何が出来るだろう?
助け合う事が試される。
ヘップバーンが死の直前に2人の息子に詠んだ詩。
美しい瞳は、美しい事物を観る事によって。
美しい唇はその美しさを語りかけるから。
そして自分に2本の腕がある事に気づいた時、1つは自分に、そしてもう1つは他人の為に。

マズローの法則でいけば、他人を助ける事は自己実現を達成した者のみが出来る事だが、今のこの状況下では、被害を逃れた者が何かしらの方法で片方の腕を差し伸べる事が出来ると思う。
我々人間は、その存在自体が自己実現だから。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-1365318/Japan-earthquake-tsunami-The-moment-mother-nature-engulfed-nation.html
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